プロラクチン値が1ケタ台まで下がり、次は排卵チェック

プロラクチン値が高いことが原因で排卵していないことがわかりましたが、2回目の血液検査の結果プロラクチン値が見事に下がりました。

通常15以下でないといけないプロラクチン値が1ケタ台まで下がり、さていよいよ排卵しているかどうかのチェックです。

早速医師による排卵前のチェックを受けました。

卵は出来ているようで、排卵が終わったであろう頃を指定され、また受診することになりました。

そして、医師から指定のあった日に婦人科を受診しました。

エコーで排卵しているかどうかのチェックを受けました。

無事排卵していました。

ようやく重大な問題が解消され1歩前進です。

これで妊娠することに1歩近づいたと思い、排卵していたと聞いてすごく嬉しかったです。

これで基礎体温表を見ながら適度にタイミングを取れば妊娠出来る可能性が高くなりました。

高プロラクチン血症は通院投薬治療を受けている私にとっては大きな壁だったので、それを自分なりのやり方で、婦人科でのプロラクチン値を下げる薬を飲むことなく通常値まで下げられたことは、なんとしてもプロラクチン値を自分の力で下げてやると言う強い意志があったからだと思います。

この意志が強かったから、わずか1ヶ月足らずで116もあったプロラクチン値が1ケタ台まで下がったんだと思います。

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